図書室
2年D組・高橋美紀子
私にはぜ〜ったい人には言えない趣味があるの。オナニーを学校でするのが大好き。アソコを机の角とかに押し当てて気持ちよくなるのは、わりとみんなしてると思うけど、私の場合はしゃがみ込んで直接イジらないと満足できない。人に見られるかもっていうドキドキ感がたまんないんだよねー。
私は図書委員なんで図書室を閉めてから帰ることが多いんだけど、ひっそりとした部屋で本に囲まれてると、ついオナニーしたくなっちゃう。その日も本棚にもたれてお尻をまくってコチョコチョやってたんだけど、しばらくして不意に背後で声がしたの。
「ゲッ! 高橋じゃん。なんだよオナってんのか?!」
びっくりして振り向くと、同じクラスの平田くんだった。どうやら部活をサボって書庫で寝ていたみたい。彼はいやらしい笑みを浮かべながらゆっくり近づいてきて、私の頭を壁に押さえつけ、それからベルトを緩める音がして、「一人でオナニーなんかしなくても俺がいいことしてやるよ」って言ったんだ。
え〜うそ〜、犯されちゃうの、私はべつにセックスがしたいわけじゃなくて、ただオナニーできればよかったのに。そう思ったけど平田くんは柔道部で体も大きいので、後ろからのしかかられるともう身動きできない。おまけに私のアソコはマン汁でドロドロだったから、押しつけられた彼の固いモノがツルンって簡単に入ってきちゃった。
「うはぁん、ダ…ダメ…」
「なに言ってんの。こんなに濡らしといてダメもくそもないだろ」
私は必死で逃れようとしたけど、彼は私の腰をしっかり押さえてバックからパンパンってマッハのピストンを…。その豪快な突きに私もだんだん感じてきちゃって、恥ずかしいほど大きな声を上げてしまったの。やっぱり自分の指よりもチンコでかき回されたほうがいいみたいね。
「いい尻してやがんな…ハァ…おお、すっげえ締めつけだ!」
「ああっ、ああ…いい…イクゥ!」
アソコがジンジン疼いて私は何度もアクメに達しちゃった。平田くんはイキそうになるとチンコを引き抜いて、私の顔の前でそれをシコシコって。それから「よぉし、ぶっかけてやっからな」という声とともに熱くドロドロしたものが私の頬や鼻にベットリ。
精液がしみてしばらく目を開けられなかったんだけど、その間に平田くんは私を残して、もう立ち去ってた。でもやっぱ神聖な図書館でオナニーしてた私のほうが悪いのかなあ…。